プロダクト
¥ 3,059
- 最高ですね
お気に入りの一枚となりました。
今回はオリジナル曲は入ってなかったですが
色んなゴスペラーズの音を聴くことができます!
何度聞いても飽きがこないし、楽しめました。
はじめが「stand by me」ていうのは最高ですね♪
¥ 3,045
- いい出会いでした
このCDは私にとって川井郁子さんの音楽とのはじめての出会いでした。
店頭で試聴した際、「嵐が丘」を聞いて作品の世界に引き込まれてしまい、「嵐が丘」のストーリーを知らないのにその情景が浮かぶようでした。
2曲目は原曲も大好きなラフマニノフのピアノ協奏曲第2番」のアレンジ。まるで大河ドラマを見ているみたいでした。
普通クラシッククロスオーバーの作品というのは好き嫌いが別れたり、原作のイメージからの距離感が受け入れられるかどうかが微妙なものが多いですが、川井さんは完全に自分のものにされていて、なんだかオリジナルを聴いているような気になります。
これ以前の作品も知っている人が聞くとそれまでのラテン系なパッションあふれる演奏とはまた違っていて、そこがこのCDに対する評価の分かれ目になってしまうようです。私自身その後彼女のアルバムをいくつか買いましたが、確かに初期の作品とは違っていますが、どれをとってもオリジナリティあふれていていろんな表情の川井郁子を見ることができてすばらしいと思いました。今後の作品も期待大です!
ニュース
女子と同じ道たどるのか、男子マラソン
【北京五輪・マラソン】日本期待のマラソンは、大崎の欠場により、男子も2人で戦う。17日に行われた女子は、五輪連覇を狙っていた野口みずき(シスメックス)が故障で欠場し、出場した土佐礼子(三井住友海上)は途中棄権、中村友梨香(天満屋)は13位で5大会連続のメダルどころか入賞すら逃す惨敗となった。男子に出場する尾方剛と佐藤敦之(ともに中国電力)への重圧は増し、24日のレースへの影響が心配される。
【北京五輪総括(上)】ベテラン頼み浮き彫り 4年後に課題
「金メダル9個のうち、7個が(アテネに続く)2回目のメダル。世代交代をしっかりしないと、(4年後の)ロンドンは厳しい」。24日の日本選手団会見で、上村春樹総監督はこう訴えた。もともとJOCが見込んだ金メダル候補はいずれも「アテネ組」で、新戦力は乏しかっただけに、北京後はその反動をまともに受けることになる。
光った日本女子、記憶に残るソフト・なでしこ・スエマエ…
北京五輪は、男子マラソンなど、最終日の7競技を残すだけになった。これまでに日本が獲得したメダルは、金9、銀6、銅10の計25個。まずまずの成果といえる。 メダルの男女別内訳を見ると、金が女子5で、男子4。銀が女子2、男子4。銅が女子5、男子5。女子が占める割合は48%で、前回アテネの46%に比べて微増しているにすぎない。72%と、史上初めて男子を上回ったシドニーに比べると、むしろ減っている。