プロダクト
¥ 3,780
- 頑張る爺さん 鍵盤神
齢63歳のキース・エマーソンの新作。年を感じさせずに鍵盤を弾きまくっているのがすごい。この時代に仰々しくパイプオルガンも導入するなんて、さすが神様のやることは時代を超越してるなと思いました。(笑)
ピアノ、オルガン、moogもバリバリで予想以上にプログレな曲、展開の連発で期待をブラックムーンみたいな重めの作品になるのかなーと思っていたので裏切られました。
マーク・ボニーラのメタルっぽいギターに好みがわかれるかと思いますが、再結成ELP時代のレイクのようなシャウトやドスの利いたヴォーカルは結構いいと思います。
ギターがヤン・アッカーマンやスティーヴ・ハケットのように繊細で多彩な感じであればプログレファンは手放しで狂喜乱舞でしょうがやや惜しいです。
ベース、ドラムもまずまずですが、バンド名義ならもっとバリバリに前面に出てくるほうがキース御大もさらに頑張るでしょうから、来日公演ではそのあたりを期待しましょう。
ボーナスDVDの映像は教会でピアノを弾くエマーソンのソロがいい味出しています。早めにDVD付をゲットしましょう。
¥ 2,800
- HULA Le’a
HULAをしている方には耳馴染みのある曲ばかり。
特に16曲目の『プア・リリレフア』は大好きです。
1990
☆緊急値下げ☆1990円☆やわらかで透けるシフォンを足元にひらり♪一気にフェミニン度急上昇!人気のインナードレスをCUBEオリジナルで作りました。裾からチラリ...
294
■■サイズ:約W40mm×D40mm×H55mmお一人様10個までとさせて頂きますので、ご了承下さいませ。10個以上入っていた場合は、誠に勝手ながら当方にて10個に修正を...
ニュース
2008年8月28日(木)
諏訪市豊田の諏訪湖流域下水道豊田終末処理場・クリーンレイク諏訪で9月7日、諏訪湖浄化促進イベント「よみがえれ諏訪湖 ふれあいまつり2008」が開かれる。官民学が一体となり、諏訪湖浄化や環境への意識を高めてもらう催しを実施。リサイクルを目的としたフリーマーケットも5年ぶりに復活させる。 「泳げる、きれいな、愛される諏訪湖を」「諏訪を環境先進地域に」を合言葉に、県や諏訪6市町村、県経営者協会諏訪支部などでつくる実行委員会が開いている恒例イベント。長野日報社などが後援する。
The Kyoto Shimbun Web News
本年度からbjリーグに参戦する「滋賀レイクスターズ」の選手ら5人が25日、滋賀県大津市役所を表敬訪問し、目片信市長に選手とコーチ12人のサインが入ったボールとポスターを手渡した。 目片市長は「バスケットの底辺を広げることが大事。市民に認識していただける活躍を期待したい」とエールを送り、坂井信介代表(39)は「普及にも力を入れ、あこがれの存在となれるよう選手ともども頑張ります」と決意を述べた。
古閑突っ込まれた!チビっ子たちと恋愛談議
小学生とも語り合うのは恋の話だった。CATレディースで今季2勝目を挙げた古閑美保(26=キリンビバレッジ)が25日、千葉・イーグルレイクGCで小学生15人を相手に「古閑美保キッズゴルフスクール」を開催した。前夜は友人と祝勝会を開き、「子供相手に酒臭かったらまずいんでセーブしました」とワイン4杯とドンペリで我慢。終わったのは午前5時で、ほぼ徹夜でこの日を迎えた。
The Kyoto Shimbun Web News
サッカー天皇杯の県代表を決める「第13回滋賀県サッカー選手県大会」の準決勝が24日、守山市服部町のビッグレイクなどで開かれ、MIOびわこ草津とSAGAWA SHIGA FC(佐川滋賀)のJFL2チームが勝利し、31日の決勝に駒を進めた。 MIOびわこは、滋賀FC(関西2部)とビッグレイクで対戦。前半に3点を取って試合を有利に運び、そのまま3−0で下した。佐川急便守山陸上競技場で開かれたもう一方の試合は、佐川滋賀とびわこ成蹊スポーツ大(大学代表)が対戦。前半を0−0で折り返したが、後半に2点を取った佐川滋賀が2−1で競り勝った。
松江市交通局が「だんだんパス」発売へ
松江市交通局は、65歳以上の同市民を対象に、市営バスが乗り放題になるフリー定期券「松江だんだんパス」を、9月1日から発売する。乗車回数が多い人向けで、利用期間1年のパスでは、1カ月当たり3000円分乗車すれば元が取れる。同市交通局は200人程度の利用を見込んでいる。 利用期間で4種類に分かれるだんだんパスの料金は、1カ月が6000円、3カ月が1万5000円、6カ月が2万4000円、1年が3万6500円。1カ月では、バスを週の半分以上、往復で利用する人は得になる。
<目指せJ>滋賀FC…県お抱え脱皮、結束
Jリーグ空白県の一つ、滋賀。ここ数年で環境が激変、日本フットボールリーグ(JFL)で2チームが戦う盛り上がりを見せる一方、県サッカー協会主導でJリーグを目指す動きもあった。守山市に本拠を置く滋賀FCの今は——。 県協会が選手を公募、チームを結成したのは2005年。特例で同年から県1部スタートを切った。06年2月には当時の県知事も参加し、プロ化支援の発起人会も行われている。